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小鼻縮小術(鼻翼縮小術)

CONSULTATION 小鼻縮小術(鼻翼縮小術)

小鼻が膨らんだような形をしている場合で、小鼻の内側を切る方法と、外側(表側)を切る方法があります。
膨らみの程度によって方法を選びますが、日本で行われている手術の多くは、内側の切開になります。

内側切開(内側のみの皮膚と粘膜を切開)

内側切開(内側のみの皮膚と粘膜を切開)

外側切開(余分な小鼻の皮膚を取り除く)

外側切開(余分な小鼻の皮膚を取り除く)

CONSULTATION 小鼻縮小術の仕上がり

小鼻縮小術の仕上がり

CONSULTATION 小鼻縮小術(鼻翼縮小術)に関するよくある質問

城本クリニックに多く寄せられるご質問を掲載しています。

どのような治療ですか?
小鼻をスッキリ小さい印象にしたり、鼻の穴を小さく、目立たなく整えます。
鼻翼縮小術には、さまざまな術式があり、外側や内側から小鼻を切除する方法、外側と内側両方を切除する方法等、患者様に適した方法をご提案いたします。
どのような人に適応しますか。
小鼻が大きく横に広がった方、小鼻の幅を狭くしたい方、鼻の穴を小さくしたい方、鼻翼、鼻孔の左右非対称を改善したい方等に適しています。
腫れはでますか?
個人差はありますが、手術後にあまり腫れない治療です。
腫れがでた場合でも、約1週間程度で落ち着く方がほとんどです。
入院・通院は必要ですか?
日帰りの手術です。
痛みはありますか?
局所麻酔を使用しますので、手術中の痛みは感じられません。
また、術後に強い痛みはなく、お渡しする鎮痛剤で調整できる程度です。
洗顔・化粧はいつから出来ますか?
シャワー・洗顔:翌日から可能(患部は濡らさないでください)
メイク:抜糸後(5~7日後)から可能。
入浴:術後3~4日後から可能
傷跡は残りますか?
外側切除では小鼻の脇や付け根に、内側切除では小鼻の付け根の切開を行います。
傷あとが目立ちにくくなるように小鼻の縁に沿って丁寧に縫合を行い、術後は患部に赤みが出ることもありますが、最終的に傷跡は目立たなくなります。

SIDE EFFECT 主なリスク、副作用など

手術をすることで腫れが発生します。

内出血となるケースがありますが、時間の経過とともに治ることがほとんどです。

手術直後は切開部分の赤みができ、目立たなくなるまでに時間がかかることもあります。

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