肝斑の治療

肝斑とは

しみは主に紫外線の刺激によってできますが、紫外線の影響だけでなくホルモンのバランスが影響してできる場合があります。
このしみを『肝斑(かんぱん)』と言います。

主に30~40代の女性に多く症状が見られるしみで、下記の項目に多く該当する場合は『肝斑』である可能性が考えられます。

肝斑とは
  • 目尻の下、或いは頬骨の高い位置に左右対称にできている
  • 輪郭がはっきりせず、霞がかったようにボヤっと広がっている
  • 妊娠の前後から目立ち始めた
  • 季節によって濃さに変化がある
  • レーザーのしみ治療を受けた後でかえって濃くなった
レーザートレーニング

肝斑治療が大きく前進しました!FDA(米国食品医薬品局)の承認を取得し、治療困難だった肝斑治療を可能にしたレーザー治療!

肝斑の症例写真

肝斑の症例写真①
施術の内容ホルモンのバランスが影響してできる肝斑は、レーザーで焼灼する治療法などで除去しようとした場合、かえって濃くなってしまうことがあります。正しい治療法で、根気よく治療していくことが早期完治に繋がります。
費用料金の詳細は料金表をご覧ください
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。
肝斑の症例写真②
施術の内容ホルモンのバランスが影響してできる肝斑は、レーザーで焼灼する治療法などで除去しようとした場合、かえって濃くなってしまうことがあります。正しい治療法で、根気よく治療していくことが早期完治に繋がります。
費用料金の詳細は料金表をご覧ください
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。
肝斑の症例写真③
施術の内容ホルモンのバランスが影響してできる肝斑は、レーザーで焼灼する治療法などで除去しようとした場合、かえって濃くなってしまうことがあります。正しい治療法で、根気よく治療していくことが早期完治に繋がります。
費用料金の詳細は料金表をご覧ください
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。
肝斑の症例写真④
施術の内容ホルモンのバランスが影響してできる肝斑は、レーザーで焼灼する治療法などで除去しようとした場合、かえって濃くなってしまうことがあります。正しい治療法で、根気よく治療していくことが早期完治に繋がります。
費用料金の詳細は料金表をご覧ください
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。
肝斑の症例写真⑤
施術の内容ホルモンのバランスが影響してできる肝斑は、レーザーで焼灼する治療法などで除去しようとした場合、かえって濃くなってしまうことがあります。正しい治療法で、根気よく治療していくことが早期完治に繋がります。
費用料金の詳細は料金表をご覧ください
考えられるリスク、
副作用
むくみ、腫れ、内出血がありますが、時間とともに治ります。

特別なプログラムによる肝斑の徹底治療

肝斑は、レーザーで焼灼する治療法などで除去しようとした場合、かえって濃くなってしまうことがあります。正しい治療法で、根気よく治療していくことが早期完治に繋がります。

城本クリニックの肝斑徹底プログラム

クリニックでおこなう施術

肝斑専用のグリコール酸ピーリング
+トラネキサム酸のイオン導入
+ビタミンCイオン導入

内服薬+ホームケア

  • 内服薬の処方
    ビタミン総合・ビタミンE・ビタミンB・ビタミンC
    トラネキサム酸(28日分)
  • 美白クリームの処方
    ブランS(30g)

オプション

  • サプリメントの処方
    ビューティーデイ・アミノ(城本クリニックオリジナルのアミノ酸サプリメント
    1箱 30包入り)
  • ドクターズコスメの処方
    イデアルポー・シリーズ

    ●ジェルクレンジング、
    もしくは、
    ●オイルクレンジング
    ●クリアーフォーム(洗顔)
    ●パーフェクトフォースC(美白化粧水)
    ●エッセンスローション(しっとり化粧水)
    もしくは、
    ●クリスタルローション(さっぱり化粧水)
    ●エクストラクリーム(保湿クリーム)
    ●UVプロテクターホワイト(UVケア)
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